
4点セットが3,420円!!
TENGA(てんが)とは株式会社典雅が開発したオナカップ。
代表は松本光一。
・2006年のグッドデザイン賞にノミネートされたが大人の玩具であるという理由から除外された。
・宣伝の効果があったせいかTBSラジオJUNK2「カンニング竹山の生はダメラジオ」を皮切りにJUNK「アンタッチャブルのシカゴマンゴ」、「雨上がり決死隊べしゃりブリンッ!!」などから話題にされたり、福山雅治のラジオでも話題になった事がある(福山雅治、アンタッチャブル山崎の二人は、番組内でそれぞれ「TENGAさん」「TENGAにいやん」を名乗った)。 ケンドーコバヤシは「神の穴」とすら評しており、「アメトーーク!」のプレゼン大会にてTENGA芸人をプレゼンした。
・くりぃむしちゅー有田哲平は複数個購入したことをテレビ朝日くりぃむナントカの放送内で暴露された。
・実際は一回見ただけではオナカップには見えない形状をしており、むしろインテリアの印象が受けられる、しかしながらセックスを連想させる表示があるので注意が必要。
・全12種類ある。オプションとして、カップ内部を温める器具ホールウォーマーもある。
・巨根(巨大な陰茎)にも対応可能な、U.S.TENGAも発売された。なお、「U.S」とは「アメリカ」の意ではなく、「ULTRA SIZE & SUPER VACUUM」の意なので、注意が必要。
・アメリカのビジネス誌フォーブスにも紹介された。
・2007年、海外での販売を開始。現在タイ、台湾、シンガポールにて販売中。
・2007年9月より全国の薬局・ドラッグストアにて 「OKAMOTO×TENGA」を販売開始。コンドーム最大手のオカモトとオナカップ最大手のTENGA。性にまつわる製品を扱う2社によるコラボレーション・ブランドである。
・「正しい性欲のコントロールによる健全な生活の実現」 「不幸なセックスによる、中絶・性感染症・性犯罪の撲滅」を掲げ、すべての男のセクシャル・ウェルネスをサポートする。
ローション入りである。
現在のラインナップは全12種類
スタンダード(レッドテンガ)TENGAシリーズの基本となるタイプ。初心者はこのシリーズから。
ディープスロートカップ 種類中に最も売れている商品。
ソフトチューブカップ
ローリングヘッドカップ
ダブルホールカップ
エアクッションカップ
ソフト(ホワイトテンガ)スタンダードより柔らかめにできており、優しく包み込まれるような快感。
ディープスロートカップ
ソフトチューブカップ
エアクッションカップ
ハード(ブラックテンガ)スタンダードよりきつめにできており、マニア向け。初心者にはオススメできない。
ディープスロートカップ
ローリングヘッドカップ
U.S TENGA 巨根対応。バキューム力が大幅にアップしている。普通サイズでも十分に楽しめるようになっている。
ディープスロートカップ
ソフトチューブカップ
ホール 2008年3月20日より発売されたTENGAシリーズとしては初のホール
フリップホール
ホールローション











